2015年01月12日

わしの日記について

武藤、途中出場でアジア杯デビューも悔い「周りに気を遣い過ぎてしまった」 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150112-00010050-footballc-socc

 日本代表は12日、アジア杯グループステージ初戦でパレスチナ代表と対戦して4-0で勝利を収めた。

 58分に遠藤と交代でピッチに投入されたFW武藤嘉紀だが、「途中から入ってきてミスをあれだけ多くしてしまうとよくない」と反省。

 持ち味の積極性が鳴りを潜めたことには「初戦で周りに気を遣い過ぎてしまったところがあった」とし、「やっぱり公式戦という初めての経験で自分自身も固さがどこかしらあったんじゃないかと」と悔しさをにじませた。

 それだけに、8分に先制点を決めた遠藤の姿には「やっぱり経験している選手たちはお手本になるし、自分もああやってしっかり決めないといけないなと思った」と脱帽。

 そして、イラクとの第2戦に向けて「もっともっと自分らしさを出さないといけなかったし、今日こういう経験をしたことで、次も同じミスをしてしまったら意味がない」とした上で「最高のコンディションで臨んで、自分自身もしっかり今日の反省点を改善してプレーしたい」と向上を誓った。













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乃木坂46生駒里奈、センター交代の舞台裏を振り返る「『やっと解放された』と思った」 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150112-00010000-realsound-ent

 『乃木坂って、どこ?』(テレビ東京)の1月12日分にて、乃木坂46のメンバーによる企画「乃木坂46オモテ年表・ウラ年表(後編)」が放送された。

 同企画は、1stアルバム『透明な色』の発売を記念し、3年間の歴史を年表形式で振り返るもの。

そのなかでグループとしての変動である“オモテ年表”と、メンバー内で起こっていた出来事である“ウラ年表”を明かしていった。

前編【乃木坂46、活動初期の裏事情を明かす 西野七瀬「心がそんなに強くなかったから辛くて……」】では、2012年12月の『制服のマネキン』までを振り返っていた。

 まずは2012年12月を振り返り、高山一実が「“アメイジング”流行」と、今や高山の持ちネタである「アメイジング」が生まれた瞬間をVTRで放送した。

続いては秋元真夏が「歌ヘタイジり前」と書いたウラ年表を公開。

秋元は「『ヒットソングメドレー』で、「その時はみんなに歌を確認して、『良かったよ!』って言われてたから安心してたけど、最近、生ちゃんに『あの時本当にヘタだったよね』とダメ出しされた」と明かした。

これに対し、生田は「『こんなにへたくそな人いるんだ〜』と思った」と痛烈な一言を放ち、スタジオが爆笑に包まれた。

 続いては、2013年7月の『ガールズルール』で、センターが生駒里奈から白石麻衣に変更。

生駒は当時について「どこか申し訳ない気持を持ったままセンターをやってた。

だから、ここで『やっと解放された』と思った。

AKB48と比べられて、そこまですごい人でもないし『他のメンバーがいいのになんでここにいるんだよ』って言われてきたので…」と、周りや自分の評価がプレッシャーになっていたことを吐露した。

白石は自身がセンターになったことについて「生駒が大変な思いをしていたのを後ろでずっと見てきたので、自分に務まるか心配だった」と、大きな不安を抱えていたことを明かした。

 そして同年10月の7thシングル『バレッタ』選抜発表では、当時研究生の堀未央奈がセンターに抜擢された。

この時のウラ年表について、川後陽菜は「センターを予想」と明かし、「私のオタク友達と『選抜予想会』をやっていて。

自分は入れてないんですけど、堀ちゃんはセンターだよっていう予想で一致していた。

ブログの書き方は爽やかだよねって」と、早くも堀の可能性を見出していたという。

これに生駒も「ここくらいになってくると『次この子来るよね』って分かる」と反応した。

 同時期に西野七瀬は「金縛り期」があったことを明かし、「一人でドラマに出させて頂いていて、知ってる人がマネージャーさんだけだったのが負担になってたんだと思うんですけど、毎日寝るときに金縛りにあってて。

だんだん金縛りを操れるというか・・受け入れるかキャンセルするかを選べるようになった」と裏側を語った。

 続いては「堀・星野ピリピリ期」と題し、堀が『バレッタ』で研究生から選抜のセンターに入って、星野が選抜から落ち、アンダーのセンターに起用された時期を振り返った。

当時の星野との関係について、堀は「初めて喋ったのは2014年の1月です」と、あまり話しかけることができなかったと語った。

11月は堀が「武道館の前にスタッフさんからダメ出しを受けて、頑張らないとって思った」と、内容こそは番組で明かさなかったものの、鋭い指摘を受けたことでパフォーマンスが変化した「ターニングポイント」だったと明かした。

 2014年1月の『気付いたら片想い』選抜発表時も、センターになった西野と秋元にはまだわだかまりがあったようで、秋元は「素敵なポジションに付いたんだから応援しなきゃって思いつつ、全力で応援できない。

そんな自分に腹が立った」と当時を振り返った。

そして2月に行われた『2nd Year Birthday Live』のウラ年表で、秋元は「西野と和解」と、開演前MCで「あの時は言わなかったけど 真夏お帰り」って言ってくれて、泣いて袖から出れなかった。

ライブ中はテンションがおかしくなって、すれ違うたびに抱き合っていた」ことを振り返ると、西野は「真夏がみんなと仲良くなっていくのを遠くで見てるだけで、話すきっかけを探していた」と、仲直りの原因について明かした。

 番組の最後には、2015年1月以降について、生駒が「乃木坂ブーム」と記入。

生駒は「外の世界を広く見て、乃木坂はまだ知られていないなと思ったので」と、希望を込めて語り、番組が終了した。

 メンバーが様々な過去を赤裸々に語った今回の放送。

次回は「11thシングル 選抜発表」をオンエアする予定だ。

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posted by play_game at 22:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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